2008年12月03日

ゲーム会に参加(看板を見た!)

地球の平和を守るために また
今日も一人 六畳間で 腕立てストレッチ

最近体力不足を痛感しているelmerです。

11月末、(いつも記事を書いているわけではないのですが)結構な頻度で参加しているゲーム会へまたも参加しました。
主催者くぼた様、ほか参加者の皆様、 いつもありがとうございます。

ゲーム会の場所(いわて将棋館さん)についたら、 看板が出てたのでびっくりしました。
sign 
道場破りが乗り込んできそうな立派な看板です・・・
本職のかたが作られたそうです。

遊んだゲームは以下の通り。
・ ロイヤルカジノ
「ギャンブラー」のリメイクの「テンプテーション」のリメイク。
何個目まで置くか、残りダイス何個まで勝負するかが鍵。
サイコロ振るの大好き。突っ込みすぎてバーストまたは相手のアシストをしてしまうこと多数。
でも楽しかった。サイコロ大好き。

・ 戦国群雄伝 覇王
三国志版「軍人将棋+ちょっと拡張ルール」。
軍人将棋チックなものをやるのは久しぶりだったが、勝てました。
工兵大活躍。
僕は三国志自体良く知らないのですが、問題ありませんでした。
しかしこのゲーム、三国志でなくとも以下略。

・ アルケミスト
薬の材料から薬の材料を作り出して、レシピの価値を宣言して、 みんなにレシピをまねてもらいながら他人のレシピをまねるゲーム。
なんのことかわかりませんね。説明へたですんません。
全く勝てん。レシピの結果作り出される薬が点数低かった日にはもう惨敗。
最初のオリジナルレシピ作成でもう勝敗が見えちゃう気もする。
しかしこのシステムは以外と面白かった。
ボードにリアルな手が書いてあって自分の手で真似っこしてました。意味ないけど。

・五虎三国志
モンスターメーカーとか出してた翔企画の1990年製ゲーム。
僕は三国志自体良く知らないのですが以下略。
劉備を担当。土地狭っ!当面曹操と戦うが厳しかった。
自分の攻撃は1ターン1回なので、敵に囲まれてても同じ軍ならあまりプレッシャーが無いかもしれない。
戦闘でその地域の軍が全部負けると1/6の確率で武将が倒れるのだが、劉表軍は2回連続で武将が死亡。ついてない。
劉備軍は根性入れて袁紹のところに攻め入ったのだがここで時間切れ。

ビザンツ
競りゲーム。セリゲー苦手。競り落とす札も手札も同じで、組み合わせて得点を得る。
競り落としたカードの大半(1枚抜きます)と競りに使わなかった手札で点数をつくり重ねていくが、 気がつくと点数を作る分まで突っ込んでいる自分がいる・・
全員が必ず1回づつ競りに勝つシステムになっているのだが、あせって最初に競りに勝つと、1枚抜いたカード+競りに使われたカードが 「最後に競り落とした人」から優先的に取られるので、バランス感覚が必要。でも最後まで待っていると、 もともと競る対象カードが少なくなっていく罠。
勝てないがなかなか楽しい。

・ レースフォーザギャラクシー
SFゲー。最初はレースっていうからミルボーン系ゲームかと思っていた。種族と競争のダブルミーニングっぽい。ケムリさん主催の盛岡ボードゲームクラブでプレイしていたので、 ルールはわかっていたつもり。手札を場に出すことで得点源になるが、場に出すためのコストがやはり手札というゲーム。
ルールとフェーズの分け方はわかりやすい。しかしカードに書かれているアイコンがまだなじめなかった。慣れの問題。 あらかじめどのような効果があるカードがあるか把握していればいいのかも。
カードイラストが素敵。不思議と何回もやってみたくなるゲーム。

 

オフトピ:
職場の同僚から里帰り時のお土産にサイコロ柄の手ぬぐいをもらいました。
dices_pattern_washcloth
すごく嬉しかったです。サイコロ大好き。

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2008年10月26日

マドワヅ

Time keeps on passing through life
Now it's time to roll the dice.

年々時が過ぎるのが早く感じるこの頃皆様いかがお過ごしでしょうか。
本日、惑いながら年を取ったelmerです。

この年齢になると、年を取ることはあまり嬉しくないんですが、それでも今年もちゃんと生きて健康でいられたことが感慨深いわけで。

来年も生きて、飯が食えて、健康でいられればいいなあ。

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2008年10月19日

WILLCOM9にしちゃった

泣けるうちは元気
胸に言い聞かせて

どうも。強さと弱さが行ったり来たりしてるelmerです。

超ほったらかしだったWILLCOMのPHSを機種変更しました。
前のやつはDDIポケット時代のだったので
どのくらい機種変更してなかったか推して知るべし。
ガジェットというのがついてまして、
待ちうけにmixiとかgoogle検索を置けるというので買いました。
知人各位さま、ほったらかしですみませんでしたが。
こちらの番号でも連絡とれるようにします。

WILLCOM9-white

真っ白なのも殺風景なので、
ちょっとカッティングシートで模様を入れました。
カッティングシートは初挑戦でしたがジェバンニが一晩で以下略。

WILLCOMまるきゅう 

青っぽい色に三角でちょっとアクセントを入れてみました。
あとWILLCOMナインなのでHの数字を入れてみました。

あーこれだと「WILLCOM9にしちゃった」じゃなくて
「WILLCOMをHにしちゃった」ですね。スマン。
反省はしていない。

 

posted by elmer at 20:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月22日

はやめる事にしました

困るね 先生、とても
ヤボな性格がばれちゃまずいelmerです。
この記事のサブタイトルは「嗜好を連鎖する3」ということで。

某先生のバトンが以下のルールだったので書きます。
しかし外部ブログだからミクシィ関係ないんだけどね。

【ルール】
※見た人は忙しくてもやる事
※タイトルは「○○やめる事にしました」に設定する事
※見たらすぐにやるバトン
※マイミク様は足跡つけた瞬間に「見た」と判断されますので要注意

らしいのですが、この記事を見た人は特に気にしないでください。 

●HN
 elmer。高校の時のTRPGのキャラクターから。
 これ前も書いたなあ
●職業
 スキルレスな会社員
●性格
 KYな人。空気が読めるセンサが欲しいぜ
●口癖
 なんだかなー
●兄弟姉妹
 姉が一人 
●好きなモノ
 Make:とかInstructablesに載ってるような怪しくて面白い物品
●ケータイなに? 
 自分のは、旧DDIポケット製品。
 そろそろ変えようかな。支給品は黒いAU
●コンピュータから離れられる?
 できるけど、あんまり離れたくない
●殴り合いの喧嘩したことある?
 覚えてません
●犯罪犯したことある?
 覚えてません
●お水に間違えられたことある?
 覚えてません
●ウソついたことある? 
 elmerは基本的に嘘と妄想と自己嫌悪でなりたっています
●誰かを愛したことある?
 覚えてません
●誰かの心をもてあそんだことある?
 たぶんない 
●人を利用したことは?
 たぶんある 
●されたことは?
 たぶんある 
●髪染めてる?
 染めてない。染めるほど量がない 
●髪まいてる?
 ない。まくほど欲しい。
●タトゥーしてる?
 模様はありますがタトゥーではありません
●ピアスは?
 耳の穴から糸が出てくるとかいう都市伝説が怖いのでしてません
●カンニングしたことは?
 覚えてません
●お酒のむ? 
 のむ。最近買ったのは高知の栗焼酎
●ジェットコースター好き? 
 多分好き。子供の時以来乗ってない
●どこかに引っ越しできたらなぁって思う?
 今は今住んでるとこがいい 
●運転の仕方知ってる?
 車とかバイクとか自転車とか
 フォークとかユニックとかハイライダーならヘタだけど知ってる。
●拳銃を手にしたことは?
 実銃は無い。玩具のなら2つ持ってる
●今現在聴いているCD(音楽)は?
 iTunesのランダム演奏。
 今この瞬間だとシアターブルックというバンドの演奏がかかってる 
●一番最後に読んだ本は?
 岩永亮太郎のパンンプキン・シザーズ第10巻。
 昨日読んだ
●一番最後に見た映画は?
 最近見てないなあ。最後何見たか忘れた 
●一番最後に食べたものは? 
 チゲ鍋
●一番最後にしゃべった人は?
 親父とお袋
●初恋おぼえてる?
 覚えてません 
●まだ好き?
 覚えてません
●新聞よむ?
 たまに 
●奇跡を信じる?
 確率のすごい低い、という意味なら。
●成績いい? 
 悪い
●帽子かぶる?
 かぶる 
●自己嫌悪する?
 してばっかり 
●何かに依存してる?
 自覚はない 
●何か集めてる?
 特にない 
●身近に信じられる友達いる?
 友達は皆遠くにいるか、しばらく会ってない。 
●親友いる? 
 親友の定義による
●あなたの性格を一言で 
 だからKYな人だって
●薄い顔?濃い顔?
 たぶん濃い
●身長いくつ?
 175cm 
●自分の体で嫌いなところは?
 猫背 
●あだ名は?
 今は別にない 
●異性の好きな髪型は?
 別にない。あ、後ろで1本に編んだやつはいいかも。
●趣味は? 
 ゲームと工作、前は自転車と映画鑑賞。

相変わらずオチが無い。

posted by elmer at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月05日

ピンボール回顧録(漫画FLIP-FLAP)

クアッツン!!(1クレジット追加の音)

それは今から20年くらい前のこと。
ぎりぎり補欠で大学に滑り込んだ僕は、勉学に身を入れるわけでもなく、さりとて青春を謳歌するというほどの思い出を作ることも無く、 コンパで酒を飲んでゲロを吐いたり、スクーターを買うためのアルバイトをしたり、 さして上手でも無いのにゲームセンターに通っては遊んでいた。
良く行くゲームセンターにはピンボールマシンが設置されていた。「マイアミバイス」とか「F-14トムキャット」、「ピンボット」 なんかだったと思う。ほかにも「ファイヤー!」とか「サイクロン(だったかな)」が入っていた。別の店には「ハイスピード」とか 「バンザイラン」もあったと思う。誰かが「ピンボット」 でフリッパーの間にあるピンにボールを偶然乗っけて安定させてしまったことは珍しくて今でも覚えている。

ピンボールの操作体系はとてもシンプルだ。ボールを打ち出すプランジャーとフリッパーを操作する2つのボタンだけ。 最低4方向か8方向のスティックと大抵2つ以上のボタンを使うビデオゲームと比べれば、操作する部分は少ない。
しかし実際は台を微妙に押す(揺らす)ことにより、ボールの軌道をある程度制御できる要素があり、やりこんだ人と初心者の差はかなり大きい。 台の押しすぎはセンサが感知し「TILT」という無常な表示(フリッパーが動かなくなる)を示すが。
最初は左右のフリッパーボタンを同時に押したり(これはド初心者しかやらない最初の禁則事項)しながらも、そんなことが段々わかってきて、 時々僕はピンボールで遊んでは暇を潰していた。

精妙なプランジャの力加減によるルート調整。微妙なタイミングでフリッパーを弾き、倍率を上げるループを通し、ホイールを回す。 ターゲットを倒し、レーンを駆け巡るボール。はねるバンパー、キャッチされマルチボールとなるギミック。そして、 ハイスコアを上げたプレイヤーはアルファベット3文字をその機械に刻みつける。設定された点数を上回った優れた (またはゲーム終了後のナンバーマッチに成功した幸運な)プレイヤーに、1クレジットを追加するソレノイドの、 クアッツン!!とびっくりする程やたら大きな音が祝福してくれる。
結果としては他の上手な人に比べ初心者の域を出ない技量ではあったけど、僕も(調子がよければ)1クレジットを点数で追加することもあった。

ゲームセンターでピンボールをプレイする、いや、ゲームセンターでゲームをやる、という行為に「適当に暇を潰す」 という以外に何があるのか?という疑問を持つ人がいるかもしれない。
見返りもなく、投入したコインはただプレイの代償として消えていく。
上達するために投入した時間・金を考慮すれば「お前はアホか」と言われかねない。

FLIP-FLAPはピンボールを主軸とした珍しい漫画だ。 あえてジャンル分けすればラブコメなのか。
しかし、この漫画には、その「無意味な」行為になぜ本気で打ち込む人々が存在するかのヒントが隠されている、と思う。
かつてゲームセンターでピンボールをプレイしたことのある人々に読んで欲しい良作。
作者の「とよ田みのる」という人は何歳くらいなのか。少なくともゲームセンターにピンボールがおいてあった頃の世代には違いない。
ボールがロストするとき、ボールが「サイナラー」とか「ジャナー」とか「マタネー」とか言っているのが、「わかってるなあ」と思った。 本当にそう見えるんだよなあ、あの時って。

 

あの頃から数年が経った後、僕はなんとか就職して、ゲームセンターにも段々行かなくなった。そもそもゲームではないものや、 そうでなければあまりにも熟練者向け過ぎるビデオゲームしかなくなったためだ。
機械部品が多く維持が大変で収入の少ないピンボールは、姿を消しつつあった。
ある時、近所のボーリング場のパチンココーナー(ゲームコーナーではない)に、昔プレイした「ファイヤー!」が置いてあったのを見つけた。
メンテナンスをしばらく受けていないに違いないその筐体は、バンパーやいくつかのギミックがおかしかったが、 なんとか1クレジット分の点数を稼ぎ出し、あのうるさい音を久しぶりに聞いた。
そして、ナンバーマッチで再度1クレジットが追加されたとき、嬉しいけど寂しいような、なんだか不思議な気分になった。
今ではもうピンボールを遊ぶこともないが、そんな事に夢中になる時期があっても良いと思う。多分。

posted by elmer at 19:01| Comment(0) | TrackBack(0) | COMIC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月28日

GatewayとGateway2(攻略)

Minds blind
Empty eyes
Cracked Smiles
Blank tongues ablaze

Web上で遊べるGatewayというゲームとその続編Gateway2の感想を以前書いたんですが、 最近キーワード検索してくる人が多くなりました。それもそのはずで、感想を書いた頃に遊べたNewgroundsではもう見つからなってから時間が経って、 MiniclipGamesで最近遊べるようになったんですね。
再度遊べるようになった記念ということで、攻略っぽいことを書きます。間違えてるところあったらすみません。恥ずかしい拙訳付き。

Gateway:主人公は黄色い人
1つ目:動かし方の説明
2つ目:物の取り方、置き方など説明
3つ目:アイテムは組み合わせることができるという説明
4つ目:上下する床。スイッチを押すと下がっていた床があがり、上がっていた床が下がる。スイッチには範囲があり、左のスイッチから、
左2つが上下、左3つが上下、右3つが上下、右2つが上下となる。組み合わせて全部上にして進む。一番簡単なパターンは両端か。
5つ目:3つの床。色を出口のやつにあわせればOK。
6つ目:効果音がメンタル的にくるものがある。望遠鏡をのぞくと右側の部屋に灰色の人が寝ている。
2度目に見ると灰色の人が窓際にいる。3度目で「peeper」(のぞき屋)と書かれている。裏返しにすると数字(739339)になる。 その数字を打ち込めばOK。
7つ目:非現実的周期条件。反対側を倒すには同じ色にして左側へ。
8つ目:ここらもおどろおどろしくて効果音良い。階段を作る。場所と高さを置き場所と重りが示す。
9つ目:ドライバーでふたを開けて延長コード接続。TV見る。ここにはある家の各場所が写っている (そのうち2つは6つ目の部屋で望遠鏡の左右で見ている)。登場人物は青、灰、オレンジの3人。オレンジの人が登場する順に入力するが、 1つだけオレンジの人が登場しない絵がある。人が外からくる場合にどの順で通るか考えればOK。 これらの景色と人物はゲームを進める上ではあまり重要では無いがゲーム内の物語において重要である。
ch1:06-99 camera 1 ベッドで寝ている青い人
ch2:08-97 camera 2 ソファーで寝ている灰色の人。
ch4:06-95 camera 4 台所
ch5:02-92 camera 5 玄関
ch7:08-98 camera 7 階段の踊り場
ch9:06-99 camera 9 家の外
10個目:色が変わる床6個。上にはそれぞれ電球。電球は場所ごとに点滅する回数が異なるのでそれに注目。数を数えて、色に対応させる。
Gateway:終了。しかしこれだけでは何のストーリーかわからんのでGateway2へ。

Gateway2:主人公は灰色
中央の部屋:初手から素敵な効果音。ダウナーな人にどうぞ。ビデオ、TVと4つのGatewayがある。 ビデオとTVについては最初何もできない。入れるGatewayは一番左側のみ。ここでは便宜上左側から1,2,3,4と番号を振る。
1−1:単なる通り道
1−2:バスルーム。手鏡ゲット。部屋の鏡を見る。水とお湯の蛇口をひねることができるが、お湯をひねると・・・ 数字を入力してビデオテープゲット。ちなみに便座の蓋も上げ下げできるし、流せます。ゲーム進行には関係ありませんが。
再び1−1:オレンジの人がいた!巨大な眼が見つめる。手鏡を使って撃退。この眼は何なのか?何を意味するのか? と考えながらプレイするとより楽しめます。
中央の部屋:1つ目のビデオ再生。2つの映像が入っている。transferでTVのchに映像が登録される。chを選択し、 playで再生。日付とカメラ番号が書いてある。日付は日/月です。
1ch:01/11 camera 1 オレンジの人は写らないTVを前に、ただ座っている。青い人 (多分男)がやってきて、名前を呼ぶ。オレンジの人はローラ(Laura)というらしい。男は、画面外の第三者に、「彼女は聞こえてるのか? 」と聞く。何事か答える第三者。
「そうだな・・・」
「聞こえているかどうかわからないけど・・・」
「医者が言うには、僕がすべきことは・・・つまり・・・何を見てるんだい?チャンネルを変えて欲しいのかい? 1日中ずっと見ているだけっていうのは・・・
それじゃまるで・・・」
「・・・さよならを言いにきたんだ、ローラ」
「バスがもう1時間もすると出発する。いつ戻るかはわからない」
「もし君がもっと良くなっていたら・・・つまり、君が良くなったら僕達は・・・」
「・・・君がこんなふうになっているを見てらんないんだ。なんで君はそんなふうになったんだ?君はあの事故には関係ないんだ。 わからないのかい?あの人を車に無理やり乗せたわけじゃない、そうだろう?無理やりそうさせたなんて信じられない。例え死んでも、 君はあの人に束縛されているんだな」
「僕は・・・・・・すまない」
何も反応しないローラから歩き去る男。

2ch:06/12 camera 2 ローラはバスルームにいる。
洗面所に入ってくる赤い人。ローラの母らしい。
「お母さん、使おうとしていたところなのよ!」
「前は私がここにいても気にしなかったのに」
「あたしはもう子供じゃないわ!」
「いいえ、あなたは急に育ったから、すっかり今どきの若い娘になったのよ」
「お母さん・・・」
「そのうち、汚れをしらない肉体に触りたがる若い男の気を引くようになるわ」
「お母さん、やめて!」
「でも、私がそうはさせないわ!」
「ちゃんと成長させてよ」
「恩知らずな子にならないで!あなたに良かれと思ってしているのよ」
「・・・」
「私があなたの面倒を見てこなかったとでも?私達親子にとって一番良いことをしていなかった?」
「・・・」
「そんなことは理解できないわ」
「はい、お母さん、ごめんなさい」
「それでいいのよ。話は終わったわね。ちゃんと洗うのを忘れないようにね」

4−1:乗ると一定箇所が透明/不透明に反転する床(左から1〜6とする)。全透明にして渡る。1:1,5、2:2,4、3:3,6、4: 4,6、5:2,5、6:5,6。
4−2:家の玄関。ライター、新聞を取る。絵を見る786。ドアはロックされており、鍵が反対側に刺さっている。 引き出しを開けるとドライバーが入っている。
新聞紙とドライバーを使って鍵ゲット。ドライバーのみだと、「反対側に落とすのはいいけど、どうやって取るのかな〜」と言われる。 鍵ゲット後、ドアを開け外に出る。暗闇を右に歩き続けてビデオテープゲット。
再び4−1:ローラがいる。全部透明に戻して左側に戻る。
中央の部屋:ビデオは2クリップ。
3ch:01/04 camera 3 ローラはガレージにいる。
男がやって来る。
「もう会えないかと思ったよ」
「あ・・あたし、他の誰に話せばいいかわからなくて」
「どうしたの?ローラ」
「お母さんよ。具合が悪いの。ずっと家で座ってるのよ。時々自分自身にしゃべってるのも聞いたわ」
「精神科医に見せたりはしようとした?」
「一度だけ。でも良くならなかったわ。あなたもわかるでしょう、あの人がどんなに・・・」
「うん。通りの向こうからでも聞こえるくらいだからね。うるさいことこの上ない・・・」
「いつもそうだったわけじゃないの」
「前は数学の講師だったんだろう?」
「ええ。でも働いてたのはずいぶん前よ。あたしを育てたこともあまり助けにならなかったみたい・・・」
「あの人がああなったからって自分を責めちゃいけないよ?」
「・・・」
「自分を責めてるの?」
「マイク?」
「なんだい?」
「まるで小さすぎる鉢植えに入ってる植物みたいな気分なの。あの人から離れたがってるあたしって最低の人間なのかしら」
「違うよ。とても普通の人間ということだよ」
「助けてくれる?」
「うん」

4ch:24/03 camera 4 ローラは台所にいる。
何かをつぶやく母。
「何か言った?お母さん」
さらに何かをつぶやく母。
スタスタとやってくる母。
「ご・・・ごめんなさい、あまり良く聞こえなくて」
「あなたがまたあの男の子を見てたのは知ってたわよ」
「違うわ、お母さん・・・」
「私が見ていない間にどうにかして合図を送っていたんでしょう」
「も・・・勿論違うわ、お母さん、お母さんの単なる思い込みよ」
「私の?」
「・・・」
「あなたは大人になって、もう年老いたあなたの母親は要らないってわけね。すり減った靴みたいに私をポイと投げ捨てようとしてるのね」
「いいえ、お母さん、あたしは・・・」
「私の小さな娘でいることだけじゃもう物足りないんだね?」
「・・・あたしはいつだってあなたの小さな娘よ、お母さん」
「よろしい・・・もしあなたが離れるようなことがあったら、私が何をするかわからないから」

3−1:電灯と電話(ローラ編)。点けたり消したりできるスタンドと電話、メモ、シャープペンシルがある。
メモには大きな目玉の絵が書いてあり、その下に
「お母さんが見てる。注意しないといけない。・・する前に3回点滅させて」と書いてある。
シャープペンシルで下の部分を塗ると、「電話」とあり、その下に大きく8桁の番号が浮かんでくる。
3回スタンドの電灯を点滅させたら、向こう側も点滅するので、受話器を上げて8桁の番号をダイヤルする。 すると受話器から一定の音階が聞こえてくる。右側のドアが開く。

3−2:電球とスプリンクラー。
スプリンクラーをライターで動作させる。

3−3:台所。雰囲気怖い。ビデオテープゲット。
ドアが閉まって、巨大な目玉が見てる。
監視から逃れるため、冷蔵庫の扉を開けて身を潜める。

再び3−2:電球の下に立って鏡で虹を作る。
この組み合わせを左側ゲートウェイの6つの色の組み合わせに使う。青、紫、黄、緑、赤、橙の順(だったかな)。 鏡で作った虹の色と微妙に違う感じがするので注意。私は最初のクリア時かなり長い時間はまった。

再び3−1:そのまま戻る。

中央の部屋:ビデオは2クリップ。
5ch:03/06 camera 5 交差点の角。柱に衝突した車。

6ch:04/01 camera 6 ローラと男が玄関で話す。
「家まで送ってくれてありがとう、マイク!」
「どういたしまして」
「また明日」
「またね」
出て行くマイク。玄関の扉を閉めるローラ。
と、すぐにローラの母親がローラに近づく。
「今のは誰だったの?」
「マイクよ。通り向こうに住んでる近所の息子さん」
「知ってるわ。でも、あの男の子と一緒に何をしてたの?」
「ただ学校から送ってくれただけ、それだけよ」
「それが初めのやり方よ。次にはあなたに汚いやり方をさせるようになるに決まってる」
「いいえ、彼は本当にいい人よ!彼はそんな人じゃないわ・・・」
「そんな人なのよ、あいつらはみんな!そんな事しかあいつらは考えてないのよ!」
「でも、彼は私の友達で・・・」
「忠告したとおりよ。もう2度とあの男の子に会わないで頂戴。わかった?」
「でも、お母さん・・・!」
「この事についてはもう聞きたくないわ、お嬢さん」
別々の方向に歩いていく母娘。

2−1:算数と電気ショック。左側ゲートウェイに「24 79 163」と書かれている。
窓の向こうを見ると、頭になにかをつながれた青い人物(マイク?)が座っている。その前に機械がおいてあり、表示は(空欄)+(空欄)= (空欄)となっている。こちらで操作できるパネルに1〜9の数字入力、PUNISH(懲罰)ボタンとRESET(リセット)ボタンがある。
そして、スピーカーがついている。
何か数字を入れると、その答えを回答する。
正解であることも間違っていることもある。
リセットを押すと、表示がクリアされる。
えーと、これはS度診断テストですか?
正解でも間違いでも(問題を与えてさえいなくとも) 懲罰ボタンはいつでもその効果を発揮する。
同じ問題に対しては少し異なる解答をする。
そして、左のゲートウェイを開ける方法は、
24 79と入力して24+79=163と回答させることではない。(最初私は間違って延々懲罰してしまった。 嫌な気分になることこの上なし
機械の上にある3つの電球を点灯させれば良い。

2−2:電灯と電話(マイク編)。
点けたり消したりできるスタンドと電話、メモがある。真ん中に望遠鏡が置いてある。メモには3本の線と2個ずつの点が打ってある。 この線を下から1-3とする。
望遠鏡で覗くと、3−1の部屋が見える。右側を見ると、ローラがやってきて、ランプを3回点ける。こちらもランプを3回点けると、 向こう側に灯りが見える。もう一度望遠鏡で覗くと(ちょっと望遠鏡で見るところを動かすと)ローラが動いて、電話をかける。
呼び出し音が鳴り、受話器を取ると、嫌〜な音が受話器から聞こえてくる。メモをヒントにプッシュホンボタンを8回押す。 左のゲートウェイが開く。もう一度望遠鏡を見ると、ローラが左側の方へ歩いていく。

3−3:TVと番号。
4−2の部屋にあった絵の番号順にTVのチャンネル切り替え。ビデオテープゲット。

再び2−2:特に何もない。

再び2−1:ローラがいる。

最後、中央の部屋:ローラが自分(灰色の人物)に語りかける。
「あたしのテープを全部見つけてくれたのね!とうとう、あたしはあの人をこれっきり頭の中から追い出すことができるわ!」
枠を残して消えるゲートウェイの入り口。
「お母さん?ああそんな、あの人がここにいる!早くテープを使って、あの人が−−」
歪んだ力が作用して倒れるローラ。


テープを転送して再生する。クリップは3つ。
7ch:28/05 camera 7 階段の踊り場。ローラとマイク。
「勿論、最初の2〜3ヶ月はつらいだろうけど、僕は本当にもし僕らが−−」
「あ・・・あたし、あなたとは行かない・・・」
「何?どうしてだい?」
「お母さんよ、悪くなってるの」
「だめだ、ローラ。それは君を支配する別の手段なんだよ、わからないのかい?なにか症状が現れたふりをすれば、 君は喜んで思いのままにされるだろう」
「違うわ、マイク。あなたはあの人を知らないのよ」
「知ってるさ、あの人は君が自分の人生を過ごさせないようにしてるんだ。自分の子供にそんなことをするなんてどんな母親なんだ?」
「ただ自分で離れられないだけなの。もし出て行くなんて言ったら、何が起こるかなんて神様しかわからないわ・・・」
「何だって?あの人は今自殺するって脅してるのか?そんな精神的脅迫はやっぱりやめさせるべきだ。 そうじゃなきゃ君は永遠にあの人の囚人でいるまま終わってしまう」
「そ、そうね・・・話してみるわ」

8ch:03/06 camera 8 家の外。車が駐車している。
家から出てくるローラの母。車に乗り込もうとする。
ローラが呼びとめる。
「お母さん、車の運転なんてしてはだめよ!」
「あなたは自分が成長するのを私が許さなかったと言ったわね?あなたは私から離れたいとも言ったわね?」
「今何をしてるかわかってないのよ、お母さん!」
「あなたに送る最後のお優しい贈り物ですよ・・・問題を両方とも解決して・・そしてあなたを解放してあげる」
車に乗り込み、走り去るローラの母親。
とり残されるローラ。
「お母さん?」

9ch:03/06 camera 9 台所。ローラと母親。
「あのよだれを垂らした男の子のことよ。違う?」
「彼はいい人よ、お母さん!きっかけさえあれば、お母さんもきっと好きになるわ!」
「好きになるですって?!うちの家族をこんなにしたあとでも?あなたを私に歯向かわせるようにしむけてるのに! 灯りをチカチカする合図でこっそり会ってたのを私は知っていますよ。」
「彼は何もしてないわ、お母さん!もしうちの家族を傷つけている人がいるとすれば、それはお母さんよ!」
「私がしてきたことはみんなあなたを護るためなんですよ!」
「でもその方法は?お母さん。どうして彼のことを秘密にしなければならなかったか考えてくれないの? あたし自身の人生を生きようとしているのに、お母さんのせいで息苦しくなるわ」
「全てあなたが良い人になるためのことよ、わからないんですか?」
「いいえ、違うわ!あなたの妄想から来る恐れのせいで、あたしはこの家に囚われ続けているのよ。でも、 成長して自分の人生を生きるときが来たのよ。あたしはここを出るわ!お母さん」
「誰が私の面倒を見るというの?」
「あたしはお母さんが必要なたぐいの面倒は見られないわ。あたしもお母さんも分かっているはずだわ」
「本気で出て行こうとしているの?私が何をするかわかってて?」
「ただの脅しはもう効かないわ」
「ただのだって?」
「お母さんは助けが欲しいし、あたしはあなたから離れたいのよ。それが私達二人にとって一番良い方法だわ」
「あんたがこのことを自分で許せればいいと思うけどね」
台所から歩いて出て行く母親。
「お母さん?」
追いかけるローラ。

TVから出ているワイヤーを取る。ローラに近寄る。
ローラの胴体には1〜9のボタンがついている。
ローラの側面にプラグを挿す穴が開いている。
ワイヤーをその穴に挿す。
ローラの顔が開いてTV画面になる。
そこで今まで見たクリップの1〜9が起きた順序でボタンを押す。
ローラが起き上がると同時に、母親が透明な姿を現す。
「お母さん?あたしは今はわかるとおもう・・・車に乗るときに、あたしを解放してあげるって言ったわ、
あたしをもっと囚われるようにする代わりに。でも、この映像の断片を見て、あたしはこれが自分の過失じゃないと自覚したわ。 あなたが言い訳を考え出す以前に、遅かれ早かれそうなっていたわ。今はわかる。そして、あたしはもう自分を責めたりしない。 この牢獄を出て自分の人生を生きる時が来たのよ。私はあなたを許します。」
消える母親の幻影。
自分(灰色の主人公)に向きなおるローラ。
「断片をつなぎあわせて私を助けてくれてありがとう。あたしはあまりにも長く、この罪の意識に囚われていたわ。でも、もういかなくちゃ。 あなたが私を許してくれるといいんだけど」
正面から通路が現れる。
「ここが出発の場所よ。さようなら」
歩いて行くローラ。
同じ道を歩いて行くとエンディングとなる。

おどろおどろしい効果音が延々続いた後のエンディングの音楽は逆にしっとりとしていて余韻を感じさせます。
しかしGateway2の主人公である灰色の人物は誰だったんでしょうか?
Gatewayではソファーで寝ていた(その後、「のぞき屋」と書いた)人物と同一なのでしょうか。
難易度は必ずしも高いわけでは無いのですが、良いゲームでした。

posted by elmer at 19:51| Comment(1) | TrackBack(0) | GAME | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月22日

twitterはじめました

サルにも劣るボクのために
何でもできるキミのために

最後までやり通す人が羨ましい、elmerです。

twitterとかいうのをはじめました。
使い方(というか楽しみ方)が良くわかってません。
チャットともBBSともblogともSNSとも違うような?

まあいいか。ただのつぶやきだし。

posted by elmer at 00:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月02日

海腹川背Importable

思い出が目を覚ましてる

なんだかネット上の出来事って、
指数的に物事が大きくとりあげられて行くなあ。収束も速いけど。
たとえば、ある移植と称するビデオゲームの出来があまりにもひどかった、
という事象から、某掲示板のスレッドを定点観測すると

  • 前作と比べてそりゃないよ派
  • ↑信者キモイ派
  • ↑工作社員乙派
  • 前作知らないけどおもしろいんじゃね?派
  • 何か知らないけど釣っておきますね派
  • そんな餌に俺様が釣ry派

とかもう色々な人がいるんですよ。
時間は巻き戻せないので、起きた事実は事実として考えるしかないんじゃなかろうか。あまり大きな騒ぎになっても、 単に野次馬の話のネタになって終わるだけの気がする。

とかなんとかいう話は置いといて、
唐突にプレイステーションのアクションゲーム「海腹川背・旬」に思いをはせると、
プレイの結果をリプレイ記録として保存できるんでメモリ内容は意外に重要だったりするのですが、

メモリーカードがいつまで持つか心配

なので、PCにバックアップしたいなと思いました。で、色々ネットで探したら、
メモリカードリーダを自作できそうなんで、 作ってみました。趣味の工作も兼ねて。

会社でゴミとして捨てられたプリンタスイッチ。
最近のプリンタ端子は全部USBだからねえ。
ここからパラレル端子を入手した。ついでにケースとして流用。
プリンタスイッチャパラレル端子

会社でゴミとして捨てられた20年位前のPCを分解して
内部から漁ったISAスロット端子。
半分に割ってPS用メモリーカードの端子を自作した。
PCボードISAスロット端子

あとは 配線取り回し考えて実装してテスト。ノートラブルで一発OK。
ぶきっちょなのに。まあ、電源とバッファ、あとプルアップとかだけなので。
電源OKテストOK

ついでにケースも穴開けと塗装して加工した。
塗装ケース加工

カードを刺すとこんな感じ。実際は手前のパラレル端子にケーブルが付きます。
カード刺した状況

メモリカードのPCインポート完了。
これでPC上でプレイできればいいんだけど。
エミュレータに関しては、ここによると、 PS本体およびゲームソフトについて、自分で所有して手元にある状態であれば合法らしいが、まあ、気がむいたら。

久々にプレイしてみたら、腕がなまりまくっていた。(このゲームはほぼプレイ時間に比例して上達するし、 非プレイ時間に比例して腕がなまる気がする)
コントローラの操作に、自分のキャラクターをすばやく動かすためのトリッキーな方法として、通称「ロケットジャンプ」 って呼ばれる方法があるんですが、お話になりませんでした。
だめですねー。 ロケットは。

posted by elmer at 12:27| Comment(2) | TrackBack(0) | GAME | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月30日

バーベキュー

俺の太陽が熱いからモリモリうぉーおーおおーおー

よろしく仮面がカラオケに入っていたのを知って愕然としているelmerです。
すげーぜDAM。

昨日は職場の人からお誘いを受けてバーベキューに行ってきました。
食材やグリル物品は全部お任せして、
自分はほとんど何も持っていかなかったくせに、
肉をたくさん食べてきてしまいました。
インドア気味な自分だけどたまには外に出るのもいいよね。
楽しかった。
BBQ

炎上中
グリルがバーニング。脂は良く燃える。
熱いぜ熱いぜ熱くて死ぬぜーって何のネタだっけ
救出できなかったお肉達、ごめんね・・・

posted by elmer at 23:03| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月16日

タイム アタック

1秒を感じ取れること
命を大事にすること
女神を味方につけること

BRといえばブレードランナー、レンジャーといえばトム・ベレンジャーですよね。
どうも、セガサターンを持っていないelmerです。

今日は台所にあるものだけで夕食を作りました。

スパゲッティ(開封済、開封日不明)(賞味期限2005年9月11日)
ミートソース(賞味期限2006年10月14日)
粉チーズ(賞味期限2003年11月1日)
乾しいたけ(賞味期限2007年11月30日)

まあ、正確に言うと、台所に「あるもの」じゃなくて、
台所から「発掘」したやつなんですけどね。

オフトピ:
ついでにこれも食った。
おてんちゃん 
新おてんちゃん(ずっと「おでんちゃん」だと思ってた。)
これは賞味期限2009年だった。
友達から前にもらった秋葉原土産。

posted by elmer at 22:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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